そんなわけで35年ぶりくらいにスタジオに行ったが、ドラムの音ってこんなにデカかったっけ。。という感じでした。自分のギターのボリュームのコントロールが難しかった
@masaka だいぶでかい音出さないとドラムに負けるね
@masaka 最初はなんというか、全員別の部屋で演奏して、音量調整してミキシングした音をヘッドフォンで聞きたい、という気持ちになりましたね。。
最後の方は爆音を何とも思わなくなってましたけど(今は若干耳鳴りがしている程度で、案外大丈夫なんだなと
@masaka ドラムの音に負けないくらいの音量にすると、PAのスピーカー筐体が共鳴してしまい、こもり音が出てた、というのが昨日起きてたことかな やっぱPAでやるのは無理ぽいな 普通にエフェクター使うか。。
ラインアウトじゃなくてAUX?出力(つまりギターアンプに出力)もできるオーディオインタフェースみたいなのってないかな。。極力MacBookで完結させたいのだが
@masaka できるらしい gpt調べ
1. アンプのエフェクトループ(FXリターン)に接続
• ギターアンプの「Return」端子に Scarlett SoloのLINE OUT を接続すると、プリアンプ部をバイパスして直接パワーアンプへ信号を送れます。
• これならMacで作った音をそのままアンプのスピーカーで鳴らせる。
あと、DIボックス(ダイレクトボックス)というのがあればそれもありぽい
@masaka ちょっとこの辺りの音作りだけの目的で1時間スタジオ借りようかな ギターはレンタルでいいのでオーディオインタフェースだけ持っていけばOK
@masaka スタジオにあるアンプは普通リターンはついてると予想(後で確認)